宇宙の舞1

2018/01/07

昨日から始まった、いよいよ宇宙レベルで物事を観る段階と、だから身近に現れ始める気の世界
について次元をあげたく、【舞】から【宇宙の舞】にテーマを変更します。

先ずは、12月21日に(3600年周期ですから誤差は出ます。誤差では2月14日)実際何が起きるのか、起きないかは、誰にもわからないです。
けれども四季があって、千年に一度の地震が来てみて、僕らのサイクルを越えたサイクルがあることだけは、僕らは認めるしかないと感じるのです。

千年に一度の被害であれだけのことが起きるのですから、3600年の周期では、あの四倍以上と単純に考えても、決して考えすぎではありません。

知らない人のために、ニビル惑星の過去二回の到達時に何が起きたかをあげますと、一度目がシュメールの崩壊、二度目がエジプト文明の崩壊です。

オカルト的に終末説を唱えようが、科学的に理解しようが、そこに見えない人々の気持ちとの関わりを加えようが、起きる現象や予感に対して僕らが想像出来るのは、限りのある脳の仕業での映像です。

科学的に起きることも、ネットにもたくさん出ていますが、僕らは気を失い死んだのかさえもわからない状況下で事が起きて、通りすぎるとも予測されています。

ただし、そのなかに、僅かに生命を繋ぐものが残されて、その氷河期の危機を越えて、ここまで繋げた人達がいたのも確かです。

だから天文学を発達させ、予言を残した。

本当に宇宙から来ているメッセージがミステリーサークルなのかもしれないし、ただの偶然なのかも知れません。
けれども最近の偶然は偶然を越えています。
そうなると、ヤッパリ広い宇宙で人間と似た生命体がいるのは、絶対に否定などできない。
自分も地求人とは、思っていません。
だから生きづらいです。

そして自分は気を失い死に至るのか、それを越えて新しい価値観の世界を創るのかこれも僕には定かではありません。
なんにも変化が起きずに、又信用を失うのかも知れません。
けれども、その予感の元に生きながら、方向性を舵取りしてここまで来たのだけは、誰がなんと言おうが僕にとっては真実です。

自分の予感の的中にも興味がありません。

けれども見える世界はますます悲惨な現実を進行させています。

政治も、経済も、自然もです。

南アルプスは地盤沈下が起きています。
僕は限度を越した、伏流水の汲み上げが、絶対に影響していると思います。
それも現実に水の通り道の空洞化だけではなく、そこに関係する気の関係がです。
最近、これは、大好きなハーブテイーにも出始めています。
商品の良し悪しだけではなく、それに携わるひとの気持ちが、自然界が創る原材料が良いものほど影響を受けやすいという事実です。
そして中間業者が入るたびに、偉大な自然界の恩恵は口先だけになる。そして機械化して効率のみを追求して、価格破壊を起こさせ、更に消費者がネガテイブな思考で消費する。

これは、同じお酒でも店によって味が違う。
飲むメンバーによっても味が違う。
自分の気持ちによっても味が違う。
この事と同じことですが、グローバル資本主義になるほどに、何処が影響したのか見えないのが事実です。
知り合いとの飲み会であいつがいると不味いと解るならば、回避も出来ますが、それ以外からの影響では、複雑すぎて、僕らの脳では、まだまだ始末におえないのです。

結果こじつけで片付けたりしてしまいますが、もしもこの気が誰にでも見える時代が来たならば、一目瞭然で、この世に悪い事は起きなくなります。
自分でも気付かない自分への嘘が解れば、もっともっと自分を素直に解放して、一人一人が自分らしく素敵に生きれるのです。
それが星の運行にも影響していると、高度な天文学はわかりはじめているのです。
殆ど気のせいと片付けて、そこで終わらせてしまうけれども、気のせいが以外に当たることは多いのです。


気のせいをもっと高めて気の精度をあげることは、深く見える世界の下敷き担っている、犠牲を解放に向かわせることです。
此れが滞ったエネルギーの解放の為に蓋を開けることです。
けれどもどんなに現実社会でスポーツをしようが、科学を勉強しようが、瞑想しようが脳はせいぜい7%しか使えていない。

そうなるとこの世界の様々な問題は、7%の先にある脳の蓋を開けるしかないと、僕はワークを提供してきました。

そしてこの7%がこの悲惨な現実を作り、イメージが合わない物は、見えないように隠す社会。
中国の新幹線を埋める行為には避難するものの、本当に埋め立てして、江戸前の生き物を絶滅させて、コンクリートで固めて安全なふりを装い、飛行場や海蛍やネズミーランド等が、ただマネーだけを動かす。
海の生き物は、要らないのですか?
海外から近海魚持ってくれば良いのですか?
コンクリートで埋め立てした、危うい海岸線に大津波が来たら?
近海魚の生き場を奪い、その上で被り物をして、魚さんが踊ってショウを繰り広げている。
僕には茶番劇に感じるのです。

そこを観ること感じることは辛いです、苦しいです。
けれどもそれが気の精度をあげることになる。
何もナチュラリストになって、ネズミランドを敵対する必要はないのですが、もしもアセッションなるものが起きたら、スピルバーグの映画のように、ネズミランドは過去の人間の産物として、海に沈んでいるのかもしれません。
ロボットだけが生きていて、人はとっくに絶滅して、探索に来た宇宙人。

ポールシフトが起きようが起きなかろうが、本気で耳を大地に傾け、共に生きること本気で実践して、この地球さんの上でしか生きれない僕らが気を磨き、精度をあげるならば、絶対に幸せに生きれると確信しているのです。

今日から3600年周期に自分を合わせてblogを更新していきます。

共にこの大きな周期に気を向けて見てください。

ニビルさんも愛してあげてください。

敵対しないで下さい。

その始まりとして、地球さんに有り難う、愛しているぜーと叫び、大地と生きようとしたのですから、せめて二月までは、忘れないで。

宇宙を愛して、人だけの時間を出来るだけ停めて生きませんか?
その間は、本当に自分に必要なものだけに身を尽くして見ませんか?
もしかして後一月で殆どこの世を去るのなら、一番愛している人に、ありがとうを伝え、今までの嫌な自分も嫌いな相手も全てを許して、愛で満たして見ませんか?

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